VISION

代表取締役(CEO)

TAKASHI HIYANE

「技術 × 人財 × 沖縄」 で社会に寄与したい

レキサスは現在「技術 × 人財 × 沖縄」をテーマに活動を行っています。
「with Heartful Technology(ウィズ・ハートフル・テクノロジー)」をスローガンにオリジナルサービスを生み出し、「技術力」で世界に挑戦しています。

また、プロフェッショナリズム溢れるエンジニアやクリエイターを育て、そのような人財が県外から沖縄に集まるきっかけになる組織を目指しています。その第一歩として、沖縄の次世代リーダーを発掘・育成する「Ryukyufrogs」の活動を支援しています。さらにここ「沖縄」ならではのコンテンツやサービスを生み出すことで、沖縄の経済的自立の一助になりたいと考えています。

世界を変える ここ、沖縄から

創業当初の目標である「拠点は沖縄に、自社オリジナルサービスで県外企業と対等にビジネスを展開する」ことを達成したいま、次の目標として「2030年までに2,000億円の外貨を獲得する企業になる」ことを掲げています。

この目標の根底には、沖縄の経済状況を変えたいという強い想いがあります。基地収入額と同じ2,000億円を稼ぐ民間企業が沖縄に誕生すれば、沖縄が本当の意味で自立したと胸を張って言える。そして、長らく東京一極集中であった日本経済を地方で盛り上げることで、より強い日本を作ることができる。レキサスはその一翼を担いたいと考えています。

世界を変えるのは、あなたです。ここ沖縄から、私たちと未来を描いていきましょう。

関節が硬くハートを作るのに苦戦していた比屋根さん